このたび弊社は、東京ビッグサイトで開催された「Inter Aqua 2026」にて、 シンポジウム「見えないインフラ『地下水』の持続的な利用に向けて」を主催いたしました。 そしてこのシンポジウムと連動したスピンオフ企画として、
「地下水の見える化から『共通言語』をデザインする 〜データ起点による事業価値・社会価値の創出へ〜」
を開催いたします。 本ウェビナーでは、シンポジウムで取り上げた論点を土台にしつつ、
・ 地下水保全の価値をどのように「見える化」していくか
・ 企業・行政・市民が共有できる「共通言語」をどう設計していくか
を、より実務に近い視点で掘り下げてお話しします。 環境・サステナビリティ、工場・設備管理、リスクマネジメント、 地域連携などに関わる皆さまに、 明日からの検討にそのまま活かしていただける内容を目指しています。 ぜひご参加をご検討ください。
■ 開催概要
タイトル:地下水の見える化から「共通言語」をデザインする 〜データ起点による事業価値・社会価値の創出へ〜
日 時 :2026年2月20日(金) 13:00〜14:00
形 式 :Zoomウェビナー(オンライン開催・参加無料)
登壇者 : Water Scape株式会社 川﨑 雅俊 、 水ジャーナリスト 橋本 淳司 氏
主 催 :Water Scape株式会社
下記フォームよりお申込みください。
皆さまのご参加を心よりお待ちしております。